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日本医療観光株式会社は医療観光、検診、美容整形、医療通訳派遣、医療翻訳を専門とする会社です。

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日本健診SERVICE

PETーCT健診

「PET-CT健診」心臓CT」「バイオフィジカル」「女性検診

 PET(Positron Emission Tomography)は核医学検査の一つですが、より解像度に優れた画像を得ることができます。JMTでは、この先端設備がある病院へ案内いたします。日本でおすすめの放射線医薬品メーカーによるFDGの商用供給を受けて検査を施行します。

FDGとはブドウ糖の類似体で、陽電子放出核種であるF-18(フッ素)で標識された放射性薬剤です。物理的半減期は約2時間です。
このFDGを人体に注射すると、ブドウ糖を良く取り込む「がん」に集まります。がん細胞は正常細胞に比べて数倍のブドウ糖を取り込むことから、画像として捉えることができます。患者さまの負担も少なく、正確な部位診断も可能となります。
このPET-CT装置で、全身の高画質のCT画像とPETの情報を重ね合わせることができ、より高精度の診断が可能となります。およそ15〜20分程度で頭部から大腿部付近までの撮影が可能です。



おすすめ理由

@10mmでも発見
癌が、直径10mmになるのには約10~20年かかります。この時期を過ぎると急激に増殖し、手遅れになる可能性があります。これまで小さくて発見が困難とされていた癌でも、この先端PET-CTなら10mmでも発見が可能になりました。
A一度に全体検査
一度に全身を検査できる点が優れています。
B癌の進行度チェック
検査で使う薬が病変部位にどれくらい集まるかを数値化することで、腫瘍の良性・悪性を見分けたり、がんの進行度を推定することができます。
C身体にやさしい
撮影時間は約30分。放射線もわずかで人体に影響を及ぼすレベルではありません


バナースペース

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